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リトバスEX:来ヶ谷唯湖感想

■来ヶ谷唯湖
カッコイイおねーさん
 いろんなことができすぎるということと引き替えに喜びの感情をなくした女の子
 逆恨みに対する反抗のシーンは凄すぎ…。あれだけの物を見せつけられたら逃げるしかないね。でも真人がそれの原因になっても誰も驚かないのは笑った。それにしてもこの話は、来ヶ谷さんが作ったのだろうか?それとも誰かが作ったのだろうか?腑に落ちない部分が多すぎる
 恋することを知ったときの葛藤がわかるのだけど、どうしてそうやって葛藤するのかがよく理解できなかった・・・
 繰り返される同じ日。これは誰の思いなのだろう。それとも迷いなのだろうか・・・。再度プレイしてみるしかないかも
 それでも恋すらしらない鈴が理樹に対してヤキモチが焼くのには驚いた。鈴はそれがヤキモチとは思わないのだろう、どうして怒っているのかもよくわかっていないに違いない

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