« 2008年8月 | トップページ | 2008年10月 »

2008年9月

09/27:昨日のあきはばらと散財日記

■FlyableHeart
秋葉原のメッセに行ったら、予告通り予約が始まっていました
 ショップ専用の特典が何とはまだ書いていないので何がつくのかよくわかりません><
 メッセは、何かを購入すると今週配分の栞がもらえます。ただし、今週分は昨日で配布終了した模様
 ソフマップとか公式とはどうなの?といわれるとまだわかりません。公式は公式オリジナルの何かがつくのかな?とも思ったりしています

■昨日
9末の金曜日、いろんなゲームが発売されました。朝から秋葉原は人が多い。特にソフマップは、あかねいろの書き下ろしテレカ配布があったのでそれ目当てが多かった模様。私の方は、朝から並んだのですが、時間がないためにあかねいろはあきらめて、ティンクルせいだーずとしゅぷれーむのみ引き取り→即売りました。この2作品、手放したくないのですが中古の価格が下がってきたら買い戻そうかと思っています
 ただ、昨日の夜、買い取り価格を見る限り、そんな暴落していないのでしばらくは高値安定なのかな?とも思ったり。ゲームのできによっては下がらないかもしれませんね
 それから、ソフマップで3000円以上購入するとクドのスティックポスターがもらえるのでもらいました。速攻でなくなるのかと思いきや、夜でも大量に残っていたので今日くらいならもらえるかもしれません

明日は、ソフマップでクドの書き下ろしテレカの交換が始まるのでまた秋葉原に突撃すると思います

| | コメント (0) | トラックバック (0)

リトバスEX:朱鷺戸沙耶 感想

 今までのKeyキャラとは大きく違いました
 彼女の夢って何だろう、とふと思う。理樹に出会うことで理樹との平凡な日常を望むのだろうけど、その前って…。年頃の女の子なのに何も知らない。スパイとしての技は長けているけどそれ以外は…。父親とあちこち放浪していたので知識は豊富
 彼女のかわいそうなところは、当たり前の経験(人とのふれあいなど)をしていないことだろう
 シナリオ的には理樹との日常部分の描写がもう少し欲しかった。迷宮探索で恋愛という特種な感情・人を思い、思われることを知るにつれてのもどかしさの描写は良かった
 しかし、CG埋めたり、正規のルートクリアするのに何度もリトライ(死ぬ)をしなければならないのは勘弁して欲しかった
 ミニゲームの野球で樽に隠れているのはかわいいね。人目を避けるためとはいえ何もないグラウンドのど真ん中に樽を置く段階であやしいのですが…

 スクレボのキャラと被っているのかな?沙耶なのに、小さい頃にあやと呼ばれるのはどうしてだろう…。スクレボクリアすればわかるのかな・・・
 闇の執行部の時風はどうみても恭介。沙耶というキャラも恭介が作ったのかな?とも一瞬思ったり
 最後、秘宝を見つけたときからのシナリオは感慨深い…。どうして、細菌兵器を望んだのだろう…。細菌兵器を喰らうことによりタイムスリップするのかな?とも一瞬思ったり。そこら辺はプレイヤーの推測次第。最後の最後で沙耶は、幼少からやり直すことができる。今までの記憶が残っているのかどうかはわからないけど、彼女の人生がもっと華やかな人生であって欲しいと最後に願う

| | コメント (0) | トラックバック (0)

リトバスEX:二木佳奈多 感想

 葉留佳シナリオをクリアし、その内容を知っていることが前提。そして、葉留佳ルートクリア後、時間のループが発生し、最初からという感じ。弱かった葉留佳が強くなってるからというのが理由
 佳奈多・葉留佳のシナリオは共通として、大人のエゴが思いっきり入ってる。誰も悪くないかもしれないかもしれない、でもみんなには心の傷だけが残っていく
 周りには嘘をつこうと誓ったはずなのに、いつの間にか本音になっていた。そうならざる終えないくらいになった現実
 姉思いの妹。妹思いの姉。
 他の姉妹よりも強い絆を持っていたはずなのに、周りには誰も信じる者はいない。その中で信じることができるのはお互い姉妹のみで誓い合ったはずなのに…。それを踏みにじる現実。そこまで追い込まれる現実。葉留佳シナリオでは語られなかった佳奈多の苦悩。これを見せつけられると佳奈多はものすごい努力家でもあるし心が強い。さすがに持たなくなりすべてを背負うのをやめるが。
 寝不足の時の5分、10分の仮眠は本当にきく。よくわかるわ。常に気を張っていないとそこまでできないよ…
 最後まで自分を犠牲にしてまで葉留佳を守ろうとする佳奈多。その気持ちには感服。みんなと一緒にいたいという気持ちを強く持っているはずなのに…
 佳奈多のことを少し…
葉留佳同様に誰かが手をさしのべてくれるのを待っている。でもそうしてくれる人間がいても拒否してしまう。自分を受け入れた人間があとで拒否される可能性があることに恐れを抱いているだろう。それでも手をさしのべたのが(お人好しの)理樹と葉留佳。葉留佳は血縁者として唯一信じられる人。理樹はやっぱお人好しなのかな…。それとも恭介の策略かな…。たぶんちがうだろうと予測。あくまでも部室を使うための策略の副作用かな…。彼女を助け出すことは絶対必要。そう思わされたシナリオ。このシナリオで佳奈多の株が倍増しました
 クドもいい役回りをもらってます。「喰う物働くべし!」とわけのわからないことをいうけど、心優しさが
 そう、それと女子寮長はいい味出してたわ。恭介のこと好きっぽいけど、さっぱりしすぎ、それ以上に人に頼られているのがよくわかる。何もなければ、次の寮長は理樹と佳奈多、と思う。寮長の決定理由ががものすごーくくだらない理由と宣言するのもアレだわ(私の考えた一番恥ずかしいあだ名を口にした子)
 最後に、三人での逃亡生活へ。これはこれでAfterStoryがあってもよさそうな展開
 葉留佳も理樹に告白しているので三つどもえかな・・・w
 それとも姉妹で…というのもありかもね(ォィ
 三人の逃亡生活というか休学期間での出来事は同人ネタにもってこいだ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

リトバスEX:笹瀬川佐々美 感想

 クド曰く”さささささーさん”
 彼女もトラウマというか小さい頃から心の傷を負っており、それが彼女の後ろめたさの部分

 ペットは人の心を豊かにすると思う。だけど、人よりも先に死ぬのでそこを乗り越えられるかがポイント。引っ越しとクロの気まぐれが絡んでその思いがずっとひきずる
でも、クロの方もいつかは佐々美に会えることを信じ、それを糧にして何とか生きていく。運良く見つけるも佐々美はわからない。それでも邪険にしないのが彼女のやさしさかな…と。一度かわいがっていたペットがいなくなると拒絶したくなる気持ちもわからなくもない。それでも傷ついた猫を介抱するのは猫好きなんだろうね
 何せ、髪型、どう見ても猫そのもの
 鈴のライバル的存在だけど、鈴が大人の行動を始めるとどうすればいいのか、とまどう。鈴と仲良くなるにはもう少し時間かかるかな、いやライバル同士になるかも…
 鈴と佐々美で理樹を奪い合うだろうと予測。大人になった鈴にも多少なりとも女心という物が出てくると予測
 シナリオ的には途中から展開が読めたというのが本音。そんな感じのベタなシナリオ。もちっとシナリオ的に頑張って欲しかった

 それにしも、がっかりおっぱい、とはいい表現だ。ものすごくツボにはまったw

| | コメント (0) | トラックバック (0)

リトバスEX:Refrain 感想

 世界の秘密がすべてここに集約

どうしてこの世界できたのか、そしてこの先の行方は…
 結論から言うと、まだまだ幼い理樹と鈴を強くするためにみんなが作った世界。本当はずっと一緒にいたいけど、ある理由でダメになる。このおかげで二人は強くなったのかな…と、結果的には最後の最後に奇跡で全員が助かる
 みんなが理樹と鈴を心配しているのと同様に、逆もしかり。ものすごく思いやりの気持ちにあふれている。まるで湯水のごとく…

 恭介の行動は確かに10手以上に先を読んでおり的確と思うけど今回の件はかなり焦ったのでは?と思う。だけど、1学期という期間の短さを考えると仕方ないのかもしれない。だけど…、だけど1学期~修学旅行までの間に鈴は強くなるのか?と考えると無理だった。鈴は誰か一緒にいることで強くなるのかな…と。もともと恭介は理樹に鈴をたくそうとおもっていたのだろう。鈴が(恭介の次に)理樹になついているというのもあるだろう

 ふと思う。恭介は鈴を心配して常に目をかけていると思うが、二人には1年の学年差がある。恭介が中学生になったときや高校生になったときはどうしたのだろう…。中高一貫だったのかな?とか余計なことを思ったり
 それはさておき、Refrainを中心に各キャラのシナリオが動いているんだ…と最後に実感。それがわかったときに泣けてきた。すべてのシナリオがRefrainのための前座。AIRのSummer編そして、その先を思い出した

 リトバスは鈴の成長への縮図。今まで人とのつきあいを避けてきた彼女がわずかな期間での人とのふれあい。クドが習字で”和”という字を書いたのがリトバスのテーマの一つ、だと実感。それにしてもリトバスはどうしてこんなに人を愛すること、思うことがわき水のようにあふれた作品なのだろう…

 Epilogueの”ねこねこうたう~”からの鈴がすごくかわいい。誰にもなつかない子猫がデレとなった時、そして苦難を乗り越えたときすべてが祝福してくれた。この先は、二人が手に手を取りつつ、周りに温かく見守られていくだろうと…思う
 Refrainだけ、すでに何度も繰り返しています。それくらいに大好きなシナリオ
まだまだ言葉足らずで書き足りませんが、今回はここまで

| | コメント (0) | トラックバック (0)

リトバスEX:メモその3

感じたことメモその3 今回はミニゲームがメイン


■マスクド斉藤
 ランキングバトルの人数が増えて最下位に落とされ、そこから1位に上がったときに出現
 中の人の関係により、あるキャラとマスクド斉藤のバトルは、なし
パラメータ的にはかなり強い
 理樹が1位の時に対決し、勝利すると専用のコメント有り
 マスクド斉藤は、かなりの確率で勝つがストレルカ(クド)と対決したときの勝率は半々くらいかな…(ストレルカの攻撃力がすさまじいということなんだけどね)
 マスク被ると何も見えなくなるのにあの強さが何?といいたい

■野球
 ある程度、強くなっているとやり直すたびに勝ったり負けたりする
  1周目や2周目だとかなりつらいけど4周目5周目になると勝てるような気がする

気がするばかりで確証がないのも事実_| ̄|○

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Keyの奇跡

リトルバスターズEX、Refrainまで終了
 それぞれのEpisodeは何度見ても泣く
 Epilogueの鈴との不器用でもラブラブな部分は好き。これも何度も見てしまう

おっと、話はそれましたがKey作品を簡単にいうとこんな感じにまとまると思いますが、みなさんどう思いますか?

■Kanon
 奇跡が起きて女の子が目覚めるお話

■AIR
 奇跡が起きて女の子が亡くなるお話

■CLANNAD
 奇跡が起きて女の子が蘇生するお話

■リトルバスターズ!
 奇跡が起きて全員が助かるお話

| | コメント (0) | トラックバック (0)

リトバスEX:棗鈴2周目感想

結局は鈴も理樹も子供。鈴は環境の問題かもしれないが、精神的にまだまだ未熟。顕著に表れたのが交換留学を始めてから。そして極みが最後の最後で追い詰められ日常生活に戻されるとき、学校を出るときもそうだったけど大好きな猫が大事。それと人が訪ねてきたときには自分が会いたい人と思う。これって子供の心理に近いと思う。大人ならもう少し現状を理解し、どうしなければならないのかが判断つくはず。それができなかった鈴
鈴を助けたい一心で逃げ出すことを決意する理樹。焦るのは理樹ばかりで鈴は毎日猫と過ごす日々
だからもう少し鈴には時間をかけて接した方がよかったのでは?と思う。1年の時は誰にもなつかなかったのに2年になって不器用ながらも徐々に人とふれあい成長していく。だからあと1年、いやもう少し時間があれば大人へと成長していくと思う
 だけど、だけど、その緩やかなときの流れを激流に変えたのは恭介…
 まだRefrainプレイ中のため、恭介の選択が正しいのかどうかはまだなんといえない。だが恭介がしかけたのは事実。鈴を理樹に託すと決めた恭介。でもあそこまで鈴を突き放す必要があったのだろうか?と未だに思う
それはRefrainをプレイすれば自ずとわかるかもしれない…
ちょこっと調べると鈴のシナリオは小毬以上に人気がないみたい
 小毬の病んだ状態に比べると無邪気な鈴。結局最後までそのまま…
このENDのあと、理樹は鈴を助けられなかった絶望と孤独を味わい、鈴は誰も信じなくなり心を閉ざしていくのだろう…
 それなら1周目のように鈴を交換留学させなかった方がよかったのでは?と思う。でも、そのままだと鈴と理樹は成長しきれないのかもしれない

| | コメント (0) | トラックバック (0)

リトバス:メモその2

忘れないうちに気がついたことを
・謎の生物
 鈴で対決させると、3連続勝利すると次の時は別の動物に変わる
  鳥→シカ→クマ

・野球
 勝つたびに、相手のパラメータが上がっていくので倒すのが大変になっていく。とりあえず2回勝った
 コンボは、守備する人が多い方が出やすそう
 それと1塁に謙吾が守っているときもそう。恭介宛に打ち続ければ永久ループになる(恭介→謙吾→理樹の繰り返し)

・鈴
 1周目(キャラ関係なし)と2周目以降の鈴のセリフが変わる
 1周目は恭介などの言葉をそのまま受けるが、2周目以降は少し考え(多少)まともな言動を取るようになる
 どうしても1周目の鈴の言動が見たい場合は、
  最初始めたときにセーブしておき、後ほどロードする
  セーブデータフォルダを空(移動or削除)してから最初からプレイする

| | コメント (0) | トラックバック (0)

リトバスEX:西園美魚 感想(軽く)

毒舌かつ抜け目のない彼女。誰にも相手にされなかった彼女。正確には相手にされないようにしてきたといったほうが正しいかもしれない。ずっと孤独で寂しかった。そこで現れたのが美鳥。美鳥は美魚の影。美魚は孤独と思っていたがそうではなかった。だって美鳥には心配されていたのだから
 信じる…。それが凄く難しい。その姿を見れば思い出すが、だんだんおぼろげになっていく。現実と夢…リトバスの世界にも絡んでくるけどどちらが本当であってそうでないのか判別は難しい
 ヒロイン5人攻略後の鈴をさくさく進めているので印象が薄めです_| ̄|○

| | コメント (0) | トラックバック (0)

リトバス:メモその1

・キャラクリア後、再度そのキャラをプレイしようとしても重要な選択肢がマスクされ選べなくなっている
 いい機能か悪い機能かは何ともいえない
 再度そのキャラプレイしようとしてもできないのですから

・一人クリアするごとに理樹と鈴のパラメータが上がるみたい

 最初はてっきり練習した結果かなーと思ったけど、どこかのサイトに一人クリア事に10くらいずつパラメータが上がるとの記載があった

| | コメント (0) | トラックバック (0)

リトバスEX:能美クドリャフカ感想1

ちっちゃいけど精一杯に生きる彼女
 今のところ、鈴と並んでお気に入りのキャラ
 クオーターだけど、すごく日本人らしい彼女。少し小さくて、少し周りを気にして、自信がない彼女。属性は犬。鈴と正反対といったところ。人なつこくって甘えんぼ

クドのシナリオ泣いた。どうして一人だけ日本にいるのか。
 親に申し訳ないと思いながらも懸命に生きていく彼女
 一度は突き放したが、それでも愛されていることを痛いほどに知る。大人の事情がものすごく絡んでおり、子供がどんなことを思っても親の愛は変わらないことを実感。親子愛というCLANNADのことみシナリオと通じる物があると思う
 ここからは予測だが、最後のDVDを見ているときにクドの両親もしかするとおじい様は混乱に乗じて殺されたのかもしれない。牢獄へつながれ理樹への思いと理樹のクドに対する気持ちで九死に一生を得るが、一緒に牢獄へ入れられた人たちは厳しいだろうと思う。クドは失う物があまりにも多すぎた。でも得たものもある、理樹や人としての強さ、そして仲間(リトルバスターズ)など。クドは西園さんがはなしたクドリャフカと同じになったのではなく、周りの人(家族)がクドのためのクドリャフカになったのだろうと思う

マイミクさんに聞いた話だけど、無印のクドのシナリオは凄かった(放置という意味で)らしいです。EXになってクドは救われたと聞き驚きました。EXではHシーンだけの追加と思っていたので驚きつつも救われたクドに一安心

クドのシナリオを見てしまうと彼女を助けたくなります
 もしクドとは付き合わずに彼女が一人でいたら…と考えるとこの先の彼女の過酷な運命はあまりにも酷すぎます。もし祖国に帰っていたら彼女はなくなっていたかもしれない。それを考えるだけで背筋がぞっとします

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Flyable Heartのイベント

http://www.softpal.co.jp/unisonshift/products/project19/tokuten.htm#02

まだ予約も始まってないけど、Flyable Heartのイベントが始まってます

週替わりでお店で栞っぽいものがもらえます。ソフマップとゲマズとメッセで配布してました

今週分はゲットしたので、しばらくは週末は秋葉原へLet'sGo!な感じになりそうです

それにしても特典の多さは何だろう・・・

公式予約は確定。あとはどこで予約するかを考えなければ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

リトバスEX:ちょっと一息

思ったより時間がかかってます>リトバス

たぶん、野球などのミニゲームに時間がとれているからだと予測

何人か攻略していますが、それぞれに修羅場があってキツイわ

のほほん系はゆるゆるで好きですが、修羅場があった方がインパクトが強い

 CLANNAD以上に笑いがあって面白い。そんな感じでリトバスの世界にドップリはまっています

| | コメント (0) | トラックバック (0)

リトバスEX:来ヶ谷唯湖感想

■来ヶ谷唯湖
カッコイイおねーさん
 いろんなことができすぎるということと引き替えに喜びの感情をなくした女の子
 逆恨みに対する反抗のシーンは凄すぎ…。あれだけの物を見せつけられたら逃げるしかないね。でも真人がそれの原因になっても誰も驚かないのは笑った。それにしてもこの話は、来ヶ谷さんが作ったのだろうか?それとも誰かが作ったのだろうか?腑に落ちない部分が多すぎる
 恋することを知ったときの葛藤がわかるのだけど、どうしてそうやって葛藤するのかがよく理解できなかった・・・
 繰り返される同じ日。これは誰の思いなのだろう。それとも迷いなのだろうか・・・。再度プレイしてみるしかないかも
 それでも恋すらしらない鈴が理樹に対してヤキモチが焼くのには驚いた。鈴はそれがヤキモチとは思わないのだろう、どうして怒っているのかもよくわかっていないに違いない

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2008年8月 | トップページ | 2008年10月 »